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地産地消応援店舗取材「I.Bグリル」
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地産地消応援店舗(飲食店) 2020.01.17 ホーム > ブログ > 地産地消 > 地産地消応援店舗(飲食店) > 地産地消応援店舗取材「I.Bグリル」 地産地消応援店舗取材「I.Bグリル」 自慢の鉄板焼きは、こだわりの大阪産食材のオンパレード   今回、ご紹介するのは四条畷市にある鉄板焼きのお店「I.Bグリル」です。   こちらのお店は、旅館「伊勢屋」のレストラン部分。四条畷神社の参道に位置する母屋は、百余年の歴史を刻む趣ある佇まいです。   一階部分に設けられた「I.Bグリル」では、地元産の野菜をはじめ、肉は大阪唯一の純粋黒毛和牛「なにわ黒牛」、飲み物も箕面市の「箕面ビール」、柏原市の「カタシモワイン」、羽曳野市の「飛鳥ワイン」と、全食材のうち80%以上が大阪産。どれも厳選した食材ばかりで、口コミサイトでも「料理がおいしい!」と評判です。     聞けば、野菜に関しては「100%大阪産」を目指しているそう。店主の小濱さん自ら八百屋に足を運ぶだけでなく、JAの直売所や朝市、またスーパーの産直市場、道の駅など、大阪府全域を回りながら仕入れておられます。 「できれば調味料も大阪産で揃えたいんですけどね。なかなか調味料まで揃えるのは難しいんですよ。今は、柏原市で製造される綿実油を普段から使うようにしています」と小濱さん。 調味料まで大阪産こだわるとは、かなりのもの。この一言からも、地元に対する思いの強さが伝わってきます。   野菜類はほぼ100%大阪産 この日、用意してくださった野菜は、じゃがいも、玉葱、水菜、チンゲン菜、白菜、サツマイモ、にんにく、水なす、しいたけ、すずなりかぼちゃ、ズッキーニ、にんじんなど。  
大阪産(もん)スタートアカデミーがはじまります!
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地産地消 2021.06.16 ホーム > ブログ > 地産地消 > 大阪産(もん)スタートアカデミーがはじまります! 大阪産(もん)スタートアカデミーがはじまります! 「大阪産(もん)スタートアカデミー」は、栽培経験ゼロの方でも受講いただける品目特化型の研修プログラムです。 本プログラムは、地域のベテラン農家による実地指導だけでなく、外部講師等による座学研修がセットなっており、農業に対する理解が深められるプログラムであり、現在受講生を募集中です。 いちご、有機農産物に興味のある方、大阪での新規就農をお考えの方、ぜひご応募ください。 募集期間:7月4日(日)まで 詳細はこちらへ ⇒ https://pasona-nouentai.co.jp/event/378 また、別コースとして「水なす・きくな」に特化したアカデミーも開講いたしますので 水なす・きくなにご興味のある方は下記をご覧ください。 募集期間:6月21日(月)まで 詳細はこちらへ ⇒ https://www.ja-osakasensyu.or.jp/wp/archives/756 Permalink | 2021.06.16 関連記事 活気あふれる地域の実現「富田林市きらめき農業塾」取材レポート! 大阪いちごフェアが開催中です! 泉州キャベツキャンペーンが開催されます! コラボde対談第2弾Coming soon!!!!
地産地消応援レシピ「I.Bグリル」
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レシピ 2020.01.20 ホーム > ブログ > レシピ > 地産地消応援レシピ「I.Bグリル」 地産地消応援レシピ「I.Bグリル」 野菜を無駄なくおいしくいただく黄金のスープ   今回、ご紹介するのは四条畷市にある鉄板焼きのお店「I.Bグリル」です。 こちらのお店は、旅館「伊勢屋」のレストラン部分。四条畷神社の参道に位置する母屋は、百余年の歴史を刻む趣ある佇まいです。     一階部分に設けられた「I.Bグリル」では、地元産の野菜をはじめ、肉は大阪唯一の純粋黒毛和牛「なにわ黒牛」、飲み物も箕面市の「箕面ビール」、柏原市の「かたしもワイン」、羽曳野市の「飛鳥ワイン」とどれも厳選した食材ばかりで、口コミサイトでも「料理がおいしい!」と評判です。     今回、店主の小濱さんに教えていただいたのは野菜を使ったスープです。しかし、たんなる野菜のスープではありません。その名も、「大阪の恵みのかけらスープ」。野菜の皮やヘタなど使わなかった部分をじっくり煮だして野菜の旨みがたっぷり詰まったスープを作ります。   「生産農家さんを訪ね一生懸命育てておられる姿を見ると、葉っぱ一枚粗末にせず大切に使わせてもらおうという気持ちになるんです」と小濱さん。「大阪の恵みのかけらスープ」には、そんな小濱さんの思いが詰まっているのです。   さっそく作り方を教えていただきました。   用意するのは、調理の際に出た野菜の皮やヘタの部分。 写真のように、事前にボウルに集めておくといいでしょう。  
第4回おおさかNo-1(のうワン)グランプリ エントリー開始!
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おおさかNo-1グランプリ 2020.10.22 ホーム > ブログ > JAグループ > おおさかNo-1グランプリ > 第4回おおさかNo-1(のうワン)グランプリ エントリー開始! 第4回おおさかNo-1(のうワン)グランプリ エントリー開始! JAグループ大阪では、大阪府との共同事業として、府内農業者を対象とした経営強化プランのコンテスト「第4回おおさかNo-1(のうワン)グランプリ」を開催します。 本コンテストは、今回(第4回)をもって最後の開催となりますので、この機会にぜひご応募ください!   ●おおさかNo-1(のうワン)グランプリとは? ・農業者が自らの農業経営における1年~3年の目標を設定し、目標実現に向けた経営強化プランを発表するプレゼンコンテストです。 ・書類選考→プレゼン発表(予選)→プレゼン発表(本選)の3度の選考を経て優秀者を表彰します。     ●応募対象者 大阪府内在住または、大阪府内で農業を営む農業者及び農業法人の代表者 ※過去のおおさかNo-1グランプリにおいて、グランプリまたは準グランプリを受賞した方は応募できません。   ●選考基準 ①先進性・先駆性(適応性) ②波及性(持続性) ③実現性 ④大阪らしさ  ⑤熱意 ⑥プレゼン力  
旬菜新聞 秋号 地産地消を応援! 旬彩レストラン
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旬菜新聞 2018.10.05 ホーム > ブログ > JAグループ > 旬菜新聞 > 旬菜新聞 秋号 地産地消を応援! 旬彩レストラン 旬菜新聞 秋号 地産地消を応援! 旬彩レストラン JA大阪中央会では、「新鮮・おいしい野菜でみんなの笑顔をつくる情報紙」をモットーに年4回「JAおおさか旬菜新聞」を発行し、毎号約50,000部を府内JAの直売所やJA店舗で配布しています。 旬菜新聞には、生産者へのインタビューや直売所トピックス、旬の「大阪産のお野菜さん」を使ったレシピなどの情報が盛りだくさん。 今回はその中から2018年秋号に掲載、「大阪野菜をもっと知ってもらいたい」と、JAグループ大阪では地産地消プロジェクト「大阪産のお野菜さん」を展開。大阪の農業と地産地消を応援する飲食店を紹介します。 まだまだある! 応援飲食店はコチラ https://pr.gnavi.co.jp/promolist/osaka-oyasaisan/ 創作揚げ物工房 さ・ん・ぽ  松原市のエコ農産物ブランド「まったら愛っ娘~松原育ち~」など、旬の大阪産食材を使った揚げ物が評判の「創作揚げ物工房 さ・ん・ぽ」(近鉄河内天美駅徒歩3分)。秋は難波葱(ねぎ)や店主の田舎から届く能勢ぐり「銀寄」を使った、季節の創作揚げ物がコースで楽しめます。  新鮮で味も濃厚な大阪産野菜のおいしさをより堪能するのに、揚げ物は最適な調理法。「衣の中で食材を蒸し、うま味を閉じ込めるので、食感も軽く、あっさりと少しずついろいろな食材が味わえます」と店主の後中正雄さん。年明け に提供予定の、難波葱づくしのコースも注目です。 ひと手間を加えた大阪の旬の味覚を 後中正雄さん・冨美子さん
「プレミアムフライデーinクリスタ長堀」にJAグループ大阪及び府内生産者(乾農園)が参画!
地産地消 2018.11.27 ホーム > ブログ > 地産地消 > 「プレミアムフライデーinクリスタ長堀」にJAグループ大阪及び府内生産者(乾農園)が参画! 「プレミアムフライデーinクリスタ長堀」にJAグループ大阪及び府内生産者(乾農園)が参画! 11月30日(金)、心斎橋周辺の地下街クリスタ長堀にて、JAグループ大阪(JA大阪泉州、JAいずみの、JA九個荘、JA大阪市)が参画するイベント「プレミアムフライデー inクリスタ長堀」が開催されます。   イベント当日は、クリスタ長堀内の飲食店にて、大阪産農産物を使用した限定メニューフェアが実施されるほか、クリスタ長堀中央のイベント広場「滝の広場」にて、同4JA及び「乾農園」による農産物直売イベント「PREMIUM MARCHE(プレミアムマルシェ)」が12時から19時まで行われます。 今回、新たな試みとして、府内生産者である「乾農園」が直接、なにわ特産品である旬の「海老芋」を限定販売いたします! (「乾農園」の紹介ページは下記URL参照) https://yaruyan.osaka/772/   大阪府内の生産者が大切に育てた新鮮な旬の野菜が勢揃いするプレミアムなイベントに是非お越し下さい!        <メニューフェア一例>     飲食店関係者様 JAグループ大阪×ぐるなび「大阪産のお野菜さん」地産地消応援店舗募集 「大阪産のお野菜さん」の地産地消に賛同いただける飲食店舗様であれば無料にて応援サイトにお店の情報を紹介します。
旬菜新聞 2019年 春号 旬菜レストラン
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旬菜新聞 2019.04.19 ホーム > ブログ > JAグループ > 旬菜新聞 > 旬菜新聞 2019年 春号 旬菜レストラン 旬菜新聞 2019年 春号 旬菜レストラン JA大阪中央会では、「新鮮・おいしい野菜でみんなの笑顔をつくる情報紙」をモットーに年4回「JAおおさか旬菜新聞」を発行し、毎号約50,000部を府内JAの直売所やJA店舗で配布しています。 旬菜新聞には、生産者へのインタビューや直売所トピックス、旬の「大阪産のお野菜さん」を使ったレシピなどの情報が盛りだくさん。 今回はその中から2019年春号に掲載している、旬菜レストランを紹介いたします。 地産地消を応援!旬彩レストラン JAグループ大阪では、「大阪野菜をもっと知ってもらいたい」と地産地消プロジェクト「大阪産のお野菜さん」を展開中。大阪の農業と地産地消を応援する飲食店を紹介します。 まだまだある! 応援飲食店はコチラ https://pr.gnavi.co.jp/promolist/osaka-oyasaisan/ 和伊バル 地野菜ダイニング たなかキカク  大阪メトロ南森町駅から徒歩2分、「和伊バル 地野菜ダイニング たなかキカク」では、旬の野菜を使ったお酒にぴったりの料理を手軽なセットやコースで楽しめます。  「これからは豆類がおいしくなる季節。特にうすいえんどうは、大粒で甘みも強く色も美しい、春ならではの食材です」とオーナーシェフの田中郁子さん。  イチオシの「海老のうすいえんどうソース」は、一皿の中で異なる調理法・食感で素材の魅力が味わえるメニュー。ソースではクリーミーな豆のうま味が、さやごと焼いた付け合わせからは、濃厚な豆の甘味が楽しめます。焼いたうすいえんどうは、ビールのおつまみにも最適です。  うすいえんどうの色と味をいかす工夫を  エビは酒でゆで、ソースはうすいえんどうと少量のジャガイモ、タマネギを炒めたものを一緒にミキサーにかけ、味付けは軽く塩・コショウのみでシンプルに。牛乳でのばしたソースは、口当たりが優しく、カロリーが気になる女性にもぴったり。素材の味をいかした丁寧な料理は、ほっとするおいしさです。
平成30年度大阪アグリアカデミア・経営強化コンサル事業募集はじまる!!
平成30年度大阪アグリアカデミア・経営強化コンサル事業募集はじまる!! image 0
アグリアカデミア(農業経営スクール) 2018.09.26 ホーム > ブログ > JAグループ > アグリアカデミア(農業経営スクール) > 平成30年度大阪アグリアカデミア・経営強化コンサル事業募集はじまる!! 平成30年度大阪アグリアカデミア・経営強化コンサル事業募集はじまる!! 大阪農業振興サポートセンターでは、平成28年度から大阪府との共同事業として、農の成長産業化推進事業を展開しています。 このたび、本事業の大阪アグリアカデミア及び、経営強化コンサルプロジェクト事業を開始しましたので、以下の概要をご確認ください。   ◆平成30年度・大阪アグリアカデミア第3期 【概要】 若手農業者の皆さんに農業経営について学習いただく農業ビジネススクール「大阪アグリアカデミア」を開講します。  開講期間:2018年10月~2019年3月 火曜もしくは木曜開講  開講場所:JA大阪センタービル 地下鉄御堂筋線「淀屋橋」駅 11番出口より徒歩1分  授業時間:1限目/17:30~19:00  2限目/19:15~20:45 ※現地視察の授業時間は別途連絡  入学要件:大阪府内在住の農業者  開校式:10月19日(金) 17:30~ 【カリュキュラム(案)】 〇スタートアップコース(定員:20名) 新規就農~経営安定を目指す方向け 対象者:就農7年目までの方 (雇用就農含む)
旬菜新聞 夏号 旬菜レストランの紹介
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旬菜新聞 2018.07.04 ホーム > ブログ > JAグループ > 旬菜新聞 > 旬菜新聞 夏号 旬菜レストランの紹介 旬菜新聞 夏号 旬菜レストランの紹介 JA大阪中央会では、「新鮮・おいしい野菜でみんなの笑顔をつくる情報紙」をモットーに年4回「JAおおさか旬菜新聞」を発行し、毎号約50,000部を府内JAの直売所やJA店舗で配布しています。 旬菜新聞には、生産者へのインタビューや直売所トピックス、旬の「大阪産のお野菜さん」を使ったレシピなどの情報が盛りだくさん。 今回はその中から2018年夏号に掲載している、旬菜レストラン様を紹介いたします。 地産地消を応援!旬彩レストラン JAグループ大阪では、「大阪野菜をもっと知ってもらいたい」と、地産地消プロジェクト「大阪産のお野菜さん」を展開。 大阪の農業と地産地消を応援する飲食店を紹介します。 まだまだある! 応援飲食店はコチラ https://pr.gnavi.co.jp/promolist/osaka-oyasaisan/ 吟酒海楽 和(かず)  シャキッ、ふわっとした独特の食感が特徴の、なにわの伝統野菜「毛馬胡瓜(けまきゅうり)」。「吟酒海楽 和」(大阪メトロ淀屋橋駅徒歩6分)では、毛馬胡瓜と大阪なす、近海のタコを梅肉であえた、夏にぴったりのメニューがいただけます。  「毛馬胡瓜は万能食材。生食はもちろん、ゴマ油で炒めればビールのアテにも最適。白く大きな見た目も個性的で、調理前にお見せすると皆さん喜ばれます」と大将の渡邊慎二さん。食材は毎日、天満市場で大阪産を中心に調達。さまざまな季節の味が楽しめる同店で、地酒と共に旬を堪能してはいかがでしょう。 30~40種の地酒も用意 大将
地産地消応援店舗取材「空 船場女将小路店」
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地産地消応援店舗(飲食店) 2018.11.22 ホーム > ブログ > 地産地消 > 地産地消応援店舗(飲食店) > 地産地消応援店舗取材「空 船場女将小路店」 地産地消応援店舗取材「空 船場女将小路店」 大阪のビジネスの中心地・本町。働き盛りのビジネスマンや舌の肥えたOLが多く、夕方ともなれば各飲食店が大いに賑わいます。 この町で厚い信頼を得るのが、今回ご紹介する「空 船場女将小路店」です。こちらは、本町駅のランドマーク・船場ビルの「船場女将小路」に位置する店舗の一つ。この「船場女将小路」は、“女将さんが「おかえりなさい」と出迎えてくれるお店”をコンセプトとした計9店が軒を連ねているが、その中でも「空 船場女将小路店」は、13年前のオープン当初からファンが多く、まるで実家に帰ったような居心地の良い空間です。 食通もうなるMade in Osakaの「大阪産(もん)料理」  同店の魅力は、なんと言っても大阪産の食材を使った“大阪産(もん)料理”。 オーナーの今井さんは「大阪産(もん)の良さを、一人でも多くの方に届けたい」と、大阪産の野菜、大阪湾でとれた魚介類をはじめ、大阪府内で唯一のブランド豚「犬鳴ポーク」、ぶどうの一大生産地柏原市で作られる「カタシモワイン」、堺市で作られる「ヨシダファームの卵」……とMade in Osakaの食材にこだわっておられます。 「大阪は食の都という割に、どうしても“粉もん”の偏ったイメージしかありません。“京料理”という言葉があるように、“大阪料理”というジャンルがあってもいいと思うんです」。 グランドメニューは一切なし その日届いた食材で一から考案  大阪府下に計6店を構える同「空」グループの野菜の仕入れ方法は、提携農家からの直送便。旬を迎えた、その時期最もおいしい野菜たちが段ボールいっぱいに詰め込まれて届きます。
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