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未来のトップチーム選手を、主食でサポート。JAグループ大阪は新設ガンバ大阪アカデミー寮に年間9トンの大阪産米を提供
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JAグループ 2018.05.03 ホーム > ブログ > JAグループ > 未来のトップチーム選手を、主食でサポート。JAグループ大阪は新設ガンバ大阪アカデミー寮に年間9トンの大阪産米を提供 未来のトップチーム選手を、主食でサポート。JAグループ大阪は新設ガンバ大阪アカデミー寮に年間9トンの大阪産米を提供 JAグループ大阪は、株式会社ガンバ大阪が運営するガンバ大阪アカデミー選手寮「青翔寮」(所在地/大阪府吹田市)へ、年間9トンの大阪産米を提供致します。  閑静な住宅街の中にある「青翔寮」 JAグループ大阪では、今後、アカデミー寮選手に身体づくりのもととなる食に興味を持っていただき、将来の活躍が期待される若手選手と地域農業との交流を創出し、地域農業とのつながりが育まれるような活動を行っていく予定です。 提供したお米の品種は、府内の気候風土に合う「ヒノヒカリ」「キヌヒカリ」「キヌムスメ」。「ヒノヒカリ」は艶があってモチモチ感や粘り香りに優れ、「キヌヒカリ」は炊き上がりの輝きが絹のように美しく、あっさり硬めでソフトな粘りを併せもちます。「キヌムスメ」はとても白く鮮やかに炊きあがり、粘りが強くやや柔らかめの食感が特長です。 青翔寮には、ユース(高校生)とジュニアユース(中学生)の選手が入寮しており、全選手用に一日3食365日分、合計9トンの米を複数回に分けて精米し、お届け致します。 JAグループ大阪が未来のトップチーム選手を主食でサポート  ●ガンバ大阪アカデミー寮「青翔寮」を訪ねてみて 夕食時に「青翔寮」を訪ねてみると、選手たちはお茶碗いっぱいの炊き立てのごはんを口いっぱいにしながら食事をしていました。「走るために炭水化物は重要なので、お米はしっかり食べるようにしています」や「大阪産のお米は本当に美味しいです」と多くのお話を選手たちから聞くことができました。 また、寮の食事を管理しているシップヘルスケアフード㈱の浦方栄養士からは「お米に含まれる糖質は体を動かすエネルギーになり、スポーツ選手にとって重要な栄養素です」「提供してもらっている大阪産米は冷めても美味しい。もちもちとした食感がいいです」とお米の重要性や大阪産米の特長を話していただきました。 JAグループ大阪は、毎食の米食を通じて、地元選手の育成、地元チームの勝利、そして地域と農業の絆づくりに貢献してまいります。   ◇ 提供品種/産地: 「ヒノヒカリ」「キヌヒカリ」「キヌムスメ」すべて大阪産 ◇ 提供量:        9トン(内訳: 最大55名×1食150g×3食×365日)  
大阪で新規就農をお考えの方必見!【はじめの一歩村@堺 募集期間延長!】
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はじめの一歩村(新規就農研修) 2020.05.01 ホーム > ブログ > JAグループ > はじめの一歩村(新規就農研修) > 大阪で新規就農をお考えの方必見!【はじめの一歩村@堺 募集期間延長!】 大阪で新規就農をお考えの方必見!【はじめの一歩村@堺 募集期間延長!】 はじめの一歩村@堺第4期生追加募集中!   「はじめの一歩村@堺」は、栽培経験ゼロの方でも受講いただける新規就農希望者向けの実習プログラムです。 本プログラムは、農業技術や栽培実践、農家実習など充実したカリキュラムを通じて、農業への「一歩」を後押しする新規就農希望者向けの実習プログラムであり、現在第4期生を募集中です。 農業に興味のある方、大阪での新規就農をお考えの方、ぜひご応募ください。 募集期間:6月5日(金)まで 詳細及び応募フォームはこちらへ ⇒ https://newfarmers.osaka/ Permalink | 2020.05.01 関連記事 富田林市きらめき農業塾が第一期生を募集しています! 令和2年度新規就農「はじめの一歩」村 活動中!vol.2 令和2年度新規就農「はじめの一歩」村@堺 活動中! 令和2年度「はじめの一歩」村@堺が開村 新規就農「はじめの一歩」村 現地レポート⑥
旬菜新聞 2019年 春号 旬菜レストラン
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旬菜新聞 2019.04.19 ホーム > ブログ > JAグループ > 旬菜新聞 > 旬菜新聞 2019年 春号 旬菜レストラン 旬菜新聞 2019年 春号 旬菜レストラン JA大阪中央会では、「新鮮・おいしい野菜でみんなの笑顔をつくる情報紙」をモットーに年4回「JAおおさか旬菜新聞」を発行し、毎号約50,000部を府内JAの直売所やJA店舗で配布しています。 旬菜新聞には、生産者へのインタビューや直売所トピックス、旬の「大阪産のお野菜さん」を使ったレシピなどの情報が盛りだくさん。 今回はその中から2019年春号に掲載している、旬菜レストランを紹介いたします。 地産地消を応援!旬彩レストラン JAグループ大阪では、「大阪野菜をもっと知ってもらいたい」と地産地消プロジェクト「大阪産のお野菜さん」を展開中。大阪の農業と地産地消を応援する飲食店を紹介します。 まだまだある! 応援飲食店はコチラ https://pr.gnavi.co.jp/promolist/osaka-oyasaisan/ 和伊バル 地野菜ダイニング たなかキカク  大阪メトロ南森町駅から徒歩2分、「和伊バル 地野菜ダイニング たなかキカク」では、旬の野菜を使ったお酒にぴったりの料理を手軽なセットやコースで楽しめます。  「これからは豆類がおいしくなる季節。特にうすいえんどうは、大粒で甘みも強く色も美しい、春ならではの食材です」とオーナーシェフの田中郁子さん。  イチオシの「海老のうすいえんどうソース」は、一皿の中で異なる調理法・食感で素材の魅力が味わえるメニュー。ソースではクリーミーな豆のうま味が、さやごと焼いた付け合わせからは、濃厚な豆の甘味が楽しめます。焼いたうすいえんどうは、ビールのおつまみにも最適です。  うすいえんどうの色と味をいかす工夫を  エビは酒でゆで、ソースはうすいえんどうと少量のジャガイモ、タマネギを炒めたものを一緒にミキサーにかけ、味付けは軽く塩・コショウのみでシンプルに。牛乳でのばしたソースは、口当たりが優しく、カロリーが気になる女性にもぴったり。素材の味をいかした丁寧な料理は、ほっとするおいしさです。
新規就農「はじめの一歩」村 平成30年度生募集開始!!
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はじめの一歩村(新規就農研修) 2018.05.01 ホーム > ブログ > JAグループ > はじめの一歩村(新規就農研修) > 新規就農「はじめの一歩」村 平成30年度生募集開始!! 新規就農「はじめの一歩」村 平成30年度生募集開始!! JA大阪中央会大阪農業振興サポートセンターでは、大阪府との共同事業として新規就農「はじめの一歩」村の取り組みを展開しています。今回、同事業の平成30年度生の募集を開始ましたのでご案内します。 「いつか生産者になってみたい」そう思っていても、働いていたり、ツテがなかったりしてなかなか研修に入れない皆さんへ、新規就農「はじめの一歩」村は、そんな想いを後押しする“学び”を提供し、入村者となる皆さんと地域の農家さんとの架け橋となる“出会い”の場です。 栽培経験ゼロの方でも大歓迎!今のお仕事を続けながら地域に少しずつ入り込んでいただき、集まった入村者(受講生)同士が協力し合って営農したり、地域の生産者のもとでプロから技術を教わったりと、さまざまな研修プログラムをご準備しています。 研修は①共同・個人圃場にて露地栽培の基礎を学ぶ村内研修、②農家のもとで施設栽培の研修をする富田林エリア研修、③受講生の進路・希望に合わせて研修先や内容を決定する「はじめの一歩」研修と就農に向けてのステップアップが出来る内容となっています。 ①村内研修では、共同圃場2,000㎡と個別圃場1人あたり300㎡にて本取り組みの事業委託を受ける㈱マイファームの指導員から週2回(水曜・土曜)露地栽培の指導を受けることができます。 ②富田林エリア研修では「富田林市の農業を創造する会」の全面的なバックアップのもと、その地域の主力野菜であるキュウリの農家にて実地研修を行うことで施設栽培の経験を積むことができます。 ③「はじめの一歩」研修では受講生自身に将来就農することを想定してもらい、希望進路に合った農家研修等を行うことで、本格的な就農に向けた栽培技術の習得を目指します。 その他、技術指導以外にも、農業機械講習、農薬講習、販売実習、農家との交流会など就農に必要な知識や農家との人脈作りも用意しています。 また、新規就農「はじめの一歩」村は平日に参加の難しい会社員の方などにも参加してもらいやすいよう土曜日にも研修を行います。   〇昨年度の様子はこちら   ■募集概要 ・応募期間     平成30年4月27日(金)~6月1日(金)(6月4日合格発表) ・応募方法  
意外と知らない?大阪で採れる「なにわの伝統野菜」
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大阪野菜 2020.11.20 ホーム > ブログ > 大阪野菜 > 意外と知らない?大阪で採れる「なにわの伝統野菜」 意外と知らない?大阪で採れる「なにわの伝統野菜」 日本各地には、その土地でしか採れない「伝統野菜」というものがあります。伝統野菜として認定されるための明確な定義は存在しませんが、その土地の風土や気候に合った古くから栽培されている野菜のことを指す言葉です。 大阪にも、各地域で昔から育てられている野菜があります。今回は、「なにわの伝統野菜」と呼ばれる野菜たちをピックアップ。どのような野菜が、なにわの伝統野菜として育てられているのでしょうか。     ■大阪でしか手に入らない「なにわの伝統野菜」って知ってる? まずは、「なにわの伝統野菜って何?」という基本のところから、おさらいしていきたいと思います。まず、なにわの伝統野菜に認定される基準や、手に入れる方法などについてまとめました。   ・なにわの伝統野菜として認定される基準 「なにわの伝統野菜」は、大阪の発展を語る上で欠かせない存在であった野菜です。天下の台所と呼ばれていた大阪ですが、このような呼び名に至るには、大阪野菜の存在があってこそ。しかし、戦争が終わるころから農産物は生産性を上げることが重視され、なにわの伝統野菜たちはだんだんと姿を消してしまったのです。 そして今、再び歴史ある野菜たちの良さを見直そうと大阪府が関係機関と協力し、なにわ伝統野菜の発掘に乗り出しました。現在はなにわ伝統野菜として認定するための基準を設け、2020年9月時点で18種類が認められています。   <「なにわ伝統野菜」認定の基準> (1)概ね100年前から大阪府内で栽培されてきた野菜 (2)苗、種子等の来歴が明らかで、大阪独自の品目、品種であり、栽培に供する苗、種子等の確保が可能な野菜 (3) 府内で生産されている野菜 引用:大阪府/なにわの伝統野菜  
野菜の栄養を余すことなく摂取!食べると良いこと徹底解説
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お野菜全般 2020.11.09 ホーム > ブログ > お野菜全般 > 野菜の栄養を余すことなく摂取!食べると良いこと徹底解説 野菜の栄養を余すことなく摂取!食べると良いこと徹底解説 彩り豊かな新鮮野菜にはいろいろな栄養素が含まれています。焼いたり、煮たり、そのまま食べたり…さまざまな食べ方で楽しみながら栄養を摂取できるのも野菜の魅力ではないでしょうか。今回は、野菜に含まれている主な栄養素やこれからの季節に積極的に食べたい秋冬野菜の栄養、上手な野菜の食べ方などを徹底解説。たっぷり含まれている栄養を余すことなく美味しく食べるためのヒントにしてみてくださいね。     ■野菜から摂取できる主な栄養素は?   カラダのエネルギー源や構成成分となる3大栄養素「たんぱく質・脂質・糖質」。この3つの栄養素にビタミンとミネラルをプラスしたものが5大栄養素と呼ばれています。このビタミンとミネラルに加え、同じく野菜に豊富に含まれている食物繊維について紹介します。   ・ビタミン ビタミンは、人が生きていくうえで欠かせない大切な栄養素。体内で作りだすことが難しいので、食べ物で摂取する必要があります。細かく分けるとたくさんの種類があるビタミンですが、大きく”水溶性ビタミン”と”脂溶性ビタミン”の2つに分類されています。 例えば、水溶性のビタミンでは、ビタミンB群(葉酸やビタミンB1など)やビタミンCが代表的。水に溶けやすく熱にも弱いので、長時間加熱したり、水に浸したりするのは避けたい栄養素です。 一方、脂溶性ビタミンに分類されるのは、ビタミンAやEなど。脂溶性のビタミンは、油と一緒に摂ることで吸収率がUPするといわれています。炒めても良いし、オイルをかけて食べるのも良いですよ。   ・ミネラル ビタミンと同じく、ミネラルもカラダを構成していくうえで欠かせない重要な栄養素。ミネラルは体内で作りだすことができないので、食べ物で摂る必要があります。野菜に含まれている代表的なミネラルには、骨や歯の成分となるカルシウムや、赤血球を作ったり、酸素を全身に送ったりするのに欠かせない鉄分などがあげられます。 ミネラルは汗と一緒に失われてしまうので、夏などたくさん汗をかいたときには熱中症にならないよう、ミネラルを含んだ飲料の摂取を心がけましょう。   ・食物繊維 近年話題の腸活にも欠かせない食物繊維は、第6の栄養素とも呼ばれているそう。食物繊維には2つ種類があり、1つは腸内でコレステロールや糖質の吸収を穏やかにしてくれるという”水溶性食物繊維”。もう1つは、水に溶けない”不溶性食物繊維”で、腸内を刺激する作用があり、便秘の改善に有効なことでもよく知られている栄養素です。
新型コロナウイルスと戦う農業者等を応援しよう 泉州大阪産エイドのご紹介
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大阪野菜 2020.05.08 ホーム > ブログ > 大阪野菜 > 新型コロナウイルスと戦う農業者等を応援しよう 泉州大阪産エイドのご紹介 新型コロナウイルスと戦う農業者等を応援しよう 泉州大阪産エイドのご紹介  新型コロナウイルスによる緊急事態宣言が出され、学校の休校措置とともに、不要不急の外出自粛等が求められていることから、泉州地域の農業では、観光農園等の休業や学校給食やレストラン等への出荷停止など、大きな影響を受けています。  こういった状況に対し、泉州地域の農産物の情報を集約・発信するための専門サイトが立ち上がりました。加工用途や生食用にご購入いただける事業者や府民の方がおられましたら、ご協力をお願いします。 生産者情報:https://www.pref.osaka.lg.jp/senshunm/gyoumu/korona1-2.html お問合せ先 環境農林水産部 泉州農と緑の総合事務所 農の普及課 電話:072-439-3601 Fax:072-438-2069 住所:596-0076 大阪府岸和田市野田町3丁目13-2泉南府民センタービル内 Permalink | 2020.05.08 関連記事 意外と知らない?大阪で採れる「なにわの伝統野菜」 クリスタ長堀にて大阪産グルメフェアを実施! 大阪産農産物 生産者レポート(オカワカメ) ABCフード&スマイルフェス~ほたるまちマルシェ~に大阪府内農家が参画!! 「八尾若ごぼう」のPR販売を実施【JA大阪中河内】
平成30年度大阪アグリアカデミア・経営強化コンサル事業募集はじまる!!
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アグリアカデミア(農業経営スクール) 2018.09.26 ホーム > ブログ > JAグループ > アグリアカデミア(農業経営スクール) > 平成30年度大阪アグリアカデミア・経営強化コンサル事業募集はじまる!! 平成30年度大阪アグリアカデミア・経営強化コンサル事業募集はじまる!! 大阪農業振興サポートセンターでは、平成28年度から大阪府との共同事業として、農の成長産業化推進事業を展開しています。 このたび、本事業の大阪アグリアカデミア及び、経営強化コンサルプロジェクト事業を開始しましたので、以下の概要をご確認ください。   ◆平成30年度・大阪アグリアカデミア第3期 【概要】 若手農業者の皆さんに農業経営について学習いただく農業ビジネススクール「大阪アグリアカデミア」を開講します。  開講期間:2018年10月~2019年3月 火曜もしくは木曜開講  開講場所:JA大阪センタービル 地下鉄御堂筋線「淀屋橋」駅 11番出口より徒歩1分  授業時間:1限目/17:30~19:00  2限目/19:15~20:45 ※現地視察の授業時間は別途連絡  入学要件:大阪府内在住の農業者  開校式:10月19日(金) 17:30~ 【カリュキュラム(案)】 〇スタートアップコース(定員:20名) 新規就農~経営安定を目指す方向け 対象者:就農7年目までの方 (雇用就農含む)
12月16日(土)「JAグループ大阪合同農業祭2017 まるごとぜ~んぶ大阪産(もん)!」を開催!
12月16日(土)「JAグループ大阪合同農業祭2017 まるごとぜ~んぶ大阪産(もん)!」を開催! photo 0
JAグループ 2017.12.13 ホーム > ブログ > JAグループ > 12月16日(土)「JAグループ大阪合同農業祭2017 まるごとぜ~んぶ大阪産(もん)!」を開催! 12月16日(土)「JAグループ大阪合同農業祭2017 まるごとぜ~んぶ大阪産(もん)!」を開催! JAグループ大阪は大阪府と「大阪採れたて農産物消費推進協議会」を設立し、地産地消の推進に取組んでいます。この取組みの一環として、大阪府内の全JAが一堂に会し、大阪府内で栽培・収穫された旬の新鮮な農産物や加工品を販売することにより、大阪の農業をPRするイベント「JAグループ大阪合同農業祭2017 まるごとぜ~んぶ大阪産(もん)!」を開催します。 本イベントでの売上げの一部は、NHK歳末たすけあいに寄付されます。今年で8回目となる本イベントに、皆さまのご来場を心よりお待ちしております。(売切れ次第終了となりますので、お早めのご来場をおすすめします) 1.開催日時 平成29年12月16日(土)午前10時~午後2時(雨天決行・売切次第終了) 2.開催場所 NHK大阪放送局1階アトリウム内(大阪市中央区大手前4-1-20) 3.販売品目(予定) キャベツ ネギ 小松菜 春菊 ほうれん草 水菜 ミニトマト 里芋 長芋 ぶなしめじ フキ ブロッコリー カリフラワー レンコン くわい ヤーコン 白菜 大根 柚子 黒豆 金時人参 椎茸 かぶら 米 味噌 など 4.主催 大阪採れたて農産物消費推進協議会(JAグループ大阪・大阪府) 5.その他 JAグループ大阪合同農業祭2017のチラシ持参の方(スマートフォン画面などの提示も可)に粗品を進呈します(数量限定) 泉州たまねぎを使った「それゆけ!大阪ラーメン」を無料配布(先着100名 1回目:午前11時~ 2回目:午後0時~) https://www.jaosaka.or.jp/wp/archives/1629 各JAグループ大阪出展品目紹介 JA北大阪 出展予定の品目 ・鳥飼なすのワイン漬け ・吹田くわい ・お米 ・ぽったり漬け ・味噌 コメント 大阪伝統野菜である吹田くわい・鳥飼なすのワイン漬けを販売します。市場にあまり出荷されず農業祭などで販売されています。 JAたかつき 出展予定の品目
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