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憧れの「農家で働く」マッチング面談会開催!
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JAグループ 2019.02.22 ホーム > ブログ > JAグループ > 憧れの「農家で働く」マッチング面談会開催! 憧れの「農家で働く」マッチング面談会開催! JAグループ大阪と大阪府は、2月16日に人材を確保したい府内の農業者と、雇用就農希望者のマッチングを図る「マッチング面談会」を開催しました。本面談会は、規模拡大を志向する中で人材の確保が課題となっている農業者と、新たに農業の世界で働きたいと考える方への支援を目的としたものです。面談会は農業者6名と就農希望者12名の合計18名が参加しました。 緊張感漂う中、はじめに各農業者から経営方針や求める人材像などの説明があり、続いて就農希望者からこれまでの農業経験や農業に対する思いなどについてPRしました。双方からの熱い想いが飛び交ううちに、次第に緊張感も解れていき、後半は闊達な意見交換が行われました。   その後、就農希望者がそれぞれ関心を持った農業者のブースを訪問し、より具体的な雇用条件等の情報交換を行う個別面談を実施しました。就農希望者の前向きな姿勢に農業者も触発され、農業のやりがいや厳しさなどひとつ一つ丁寧に説明していました。 今後、 就農希望者から雇用就農を希望する農業者へ提出された就農希望カードを元に、当事者同士で雇用に向けた面談を進めていく予定です。  <個別面談>     飲食店関係者様 JAグループ大阪×ぐるなび「大阪産のお野菜さん」地産地消応援店舗募集 「大阪産のお野菜さん」の地産地消に賛同いただける飲食店舗様であれば無料にて応援サイトにお店の情報を紹介します。  ●大阪産のお野菜さん応援サイト        参加可能対象店:大阪府内の飲食店で、「大阪産のお野菜さん」を取り扱い、 地産地消を応援する飲食店 ※他にも条件・審査などがございますのでお問合わせ下さい。
平成30年度大阪アグリアカデミア・経営強化コンサル事業募集はじまる!!
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アグリアカデミア(農業経営スクール) 2018.09.26 ホーム > ブログ > JAグループ > アグリアカデミア(農業経営スクール) > 平成30年度大阪アグリアカデミア・経営強化コンサル事業募集はじまる!! 平成30年度大阪アグリアカデミア・経営強化コンサル事業募集はじまる!! 大阪農業振興サポートセンターでは、平成28年度から大阪府との共同事業として、農の成長産業化推進事業を展開しています。 このたび、本事業の大阪アグリアカデミア及び、経営強化コンサルプロジェクト事業を開始しましたので、以下の概要をご確認ください。   ◆平成30年度・大阪アグリアカデミア第3期 【概要】 若手農業者の皆さんに農業経営について学習いただく農業ビジネススクール「大阪アグリアカデミア」を開講します。  開講期間:2018年10月~2019年3月 火曜もしくは木曜開講  開講場所:JA大阪センタービル 地下鉄御堂筋線「淀屋橋」駅 11番出口より徒歩1分  授業時間:1限目/17:30~19:00  2限目/19:15~20:45 ※現地視察の授業時間は別途連絡  入学要件:大阪府内在住の農業者  開校式:10月19日(金) 17:30~ 【カリュキュラム(案)】 〇スタートアップコース(定員:20名) 新規就農~経営安定を目指す方向け 対象者:就農7年目までの方 (雇用就農含む)
「第3回おおさかNo-1グランプリ」 ファイナルレポート 乾健裕さん
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おおさかNo-1グランプリ 2019.04.03 ホーム > ブログ > JAグループ > おおさかNo-1グランプリ > 「第3回おおさかNo-1グランプリ」 ファイナルレポート 乾健裕さん 「第3回おおさかNo-1グランプリ」 ファイナルレポート 乾健裕さん 2019年2月2日(土)、グランフロント大阪ナレッジシアターにて開催された「第3回おおさか No-1グランプリ」ファイナル。今回は、ファイナリストの乾健裕さんのプレゼンテーションをご紹介いたします!   【プランタイトル】 ぶどう農家の眠れる財産を活用! 大阪産農産物で子供たちの食育と農家の所得拡大を目指します!      大阪一のぶどうの産地として知られる柏原市。乾さんはここで就農し6年目を迎えます。今回のプランは、その間に感じたぶどう農家の問題点がきっかけとなっています。   ぶどうの収穫期は、基本的に6月中旬~9月中旬までのわずか約3か月間。農閑期に当たる残りの9ヵ月間は自ずと無収入になります。各農家では少しでも収入を増やそうと直売所を建て、栽培期間中は店頭で採れたてのぶどうを販売するとのこと。その数は柏原市内だけで約50軒にも上ります。しかし、農閑期を迎えると直売所の活用目的がなくなり、非常にもったいない状況に置かれるのです。     そこで乾さんが考えたのが、直売所を利用した大阪産農産物の販売と、食育お笑いライブの開催です。
「資金調達セミナー&相談会」を開催します!
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JAグループ 2019.01.16 ホーム > ブログ > JAグループ > 「資金調達セミナー&相談会」を開催します! 「資金調達セミナー&相談会」を開催します! 平成31年1月23日(水)に、難波御堂筋ホールにて農業者向け「資金調達セミナー&相談会」が開催されます。 農業経営拡大や被災からの経営再建には、少なからず資金が必要となります。そんな農業者の資金に対する悩みにお答えするため、「投資」「寄付」「融資」のスペシャリストを講師に招き、セミナーを開催します。 セミナー終了後には個別相談会も実施しますので、奮ってご参加ください。   ●日時:平成31年1月23日(水)15時~18時 ●会場:難波御堂筋ホール8階 ホール8A    詳しくはこちらから.pdf     飲食店関係者様 JAグループ大阪×ぐるなび「大阪産のお野菜さん」地産地消応援店舗募集 「大阪産のお野菜さん」の地産地消に賛同いただける飲食店舗様であれば無料にて応援サイトにお店の情報を紹介します。  ●大阪産のお野菜さん応援サイト        参加可能対象店:大阪府内の飲食店で、「大阪産のお野菜さん」を取り扱い、
地産地消応援店舗取材「北新地 海櫻」
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地産地消応援店舗(飲食店) 2018.04.25 ホーム > ブログ > 地産地消 > 地産地消応援店舗(飲食店) > 地産地消応援店舗取材「北新地 海櫻」 地産地消応援店舗取材「北新地 海櫻」 今回ご紹介する地産地消応援店舗は大阪市北区にある「北新地 海櫻」さんです。高級店が軒を並べ、上質を知る大人のための街・北新地。ここで堂々と店を構えるのが「北新地 海櫻」さんです。店内は和と洋が融合したネオ・ジャポニズムのデザイン。カウンター席、テーブル席に加え完全個室もあり、接待にも重宝される優雅な空間です。 この空間に負けないくらい上質で特別感を楽しませてくれるのが「イタリアン食彩割烹」をコンセプトにした料理の数々。イタリアンをベースに和のテイストをほどよく取り入れ、色鮮やかな見た目と極上の味わいで最高の時間を演出してくれます。 料理長の竹本さんが大切にしていることは、素材の持ち味を生かすこと。「素材一つひとつの特徴、おいしさをしっかり捉え、それをどう調理したらおいしくなるのかを常に考えて、合わせる食材、調理法、火加減などの要素を組み合わせていきます」そのため、素材の吟味は相当なもの。 品質の良さはもちろんのこと、生産者の熱量も大切だと考えておられます。「興味の持った食材は、肉なら酪農家さん、魚なら漁師さん、野菜なら農家さんのもとへできるだけ足を運び食材に関する思いを直接聞くよう心がけています。やはり食材は人から人へのリレー。生産者さんから私たち料理人へ、そしてお客様へ。順々にバトンをつないでいきたいと思っています」 コース料理のお品書きにも、食材の産地名を明記し、しっかりとバトンをつないでおられます。 野菜に関しても、市場からの仕入の他に、貝塚市馬場地区にある農家さんから定期的に野菜を仕入れています。 実は、この馬場地区では泉州を代表する「泉州水なす」の原種ともいわれる「馬場なす」を栽培しているエリア。今でもおいしい野菜を作る農家がたくさんおられます。 知人を通して馬場地区を知り、一度訪ねてお話を伺ったところ非常に熱意のある方だったそう。「栽培されている馬場なすをいただいたのですが、すごく甘かったんです。普段食べているなすと全然違い驚きました。この人が作った野菜なら間違いないと思いました」 地産地消について、「私が思うに、地産地消の考え方はすごく理に適っていると思います。地元で生産されたものを地元で消費すれば、それだけ新鮮だし、生産元を訪ねることもできます」と竹本さん。  そんな竹本さんの野菜への熱意がこもった料理たちがこちらです。 まず、普段はコースの前菜として出される、大阪なすのカポナータとカンパチのカルパッチョと共に(2名分 2,400円:税抜) カポナータとは、イタリアンの調理法の一つ。
ベジ de メッセージ 【藤井農園編】
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地産地消 2020.05.22 ホーム > ブログ > 地産地消 > ベジ de メッセージ 【藤井農園編】 ベジ de メッセージ 【藤井農園編】 新型コロナウイルスの影響で、様々な行動において自粛を余儀なくされており、社会的距離や3密回避など、生活スタイルも変化してきました。大阪農業においても、観光農園等の休業や学校給食やレストラン等への出荷停止など、大きな影響を受けております。 しかし、こんな時こそ、消費者の暮らしを明るくできることは何か、役立つことは何か?という視点で、生産者や直売所等がSNSを通じた情報発信を続けています。 そんな情報発信をしている大阪府内の生産者や直売所などを紹介したいと思います。 第1弾は羽曳野市の藤井農園さんです。 農産物ができるまでのストーリーや、農業の魅力を味わってみてはいかがですか?   【プロフィール】 藤井農園 藤井貫司さん ホームページ : Facebook : Instagram : YouTube  1980年生まれ。大阪府出身。大学卒業後、8年間のサラリーマンを経験後、農業の広がりや可能性に魅力を感じて2012年に家業の農業を継ぐ。作物本来の美味しさにこだわり、いちじく、トマトなどを生産するとともに、積極的に畑に人を呼び込み、人手を確保しながら農作業体験の場を提供している。 2014年    『南河内FRUITIST』を結成 2019年2月  「第3回おおさかNo-1グランプリ」にてグランプリ受賞 2019年3月  クラウドファンディングで83万円を超える出資を実現 2019年3月  「大阪府4Hクラブ連絡協議会」の会長に就任
新規就農「はじめの一歩」村 現地レポート⑧ ~難波葱PRイベント開催!~
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はじめの一歩村(新規就農研修) 2018.01.25 ホーム > ブログ > JAグループ > はじめの一歩村(新規就農研修) > 新規就農「はじめの一歩」村 現地レポート⑧ ~難波葱PRイベント開催!~ 新規就農「はじめの一歩」村 現地レポート⑧ ~難波葱PRイベント開催!~  新規就農者の育成に向けた取り組みである新規就農「はじめの一歩」村(以下、「一歩村」)において、なにわの伝統野菜「難波葱(なんばねぎ)」のPRイベントを開催しましたので、ご紹介いたします。  「難波葱」は、その名のとおり難波周辺で江戸時代から盛んに栽培されてきたネギで、昨年3月に大阪府から「なにわの伝統野菜」に認証されました。  一歩村では、難波葱の認知度向上と一歩村の取り組みPRを目的に、1月20日(土)に富田林市内の一歩村研修圃場にて「~採って楽しい、食べて嬉しい~ 難波葱はじめの一本まつり!inはじめの一歩村」と題したイベントを開催し、一般消費者や一歩村受講生、関係者等の約30名が参加しました。このイベントは、難波葱をPRするために府内各地で1月20日から28日まで開催されている「難波葱フェスタ」の一環として実施されたものです。  イベント冒頭では、一歩村受講生代表者の挨拶に続き、府職員が難波葱の歴史や「なにわの伝統野菜」の認証に至るまでの経緯、「葉が柔らかく折れやすいが、濃厚な甘みと香りの良さ、強いぬめり(とろみ)がある」という難波葱の特徴等について説明しました。 難波葱の特徴等を説明    説明に続いては、難波葱の収穫体験を実施しました。今回収穫した難波葱は、昨年9月に一歩村が開村した際に植え付けを行ったもので、参加者は一歩村受講生の説明や手ほどきを受けながら、収穫を行いました。難波葱以外の一歩村で栽培している作物の収穫も行い、ダイコンやカブ、ミズナ等、採れたての袋いっぱいの野菜が参加者にとって嬉しいお土産となりました。 難波葱を収穫する親子   受講生の説明を受けながら収穫を行う  
新規就農「はじめの一歩」村 現地レポート③~農薬講習~
新規就農「はじめの一歩」村 現地レポート③~農薬講習~ photo 0
はじめの一歩村(新規就農研修) 2018.08.14 ホーム > ブログ > JAグループ > はじめの一歩村(新規就農研修) > 新規就農「はじめの一歩」村 現地レポート③~農薬講習~ 新規就農「はじめの一歩」村 現地レポート③~農薬講習~ JA大阪中央会 大阪農業振興サポートセンターでは、本年6月より大阪府との共同事業として新規就農「はじめの一歩」村を展開しております。今回は富田林市の「ナカスジファーム」にて行われた「農薬講習」の様子を取材しましたので、ご紹介いたします。 講習の前半では、大阪府職員を講師に招き「農薬の適正使用について」をテーマに講義を行いました。講義では、農薬名には「商品名」と「種類名(一般名)」があり、「商品名」が違っても、「有効成分」が同じ農薬もあるなど、農薬ラベルを確認することが大切であることや、農薬散布時の注意点、残留農薬に係るポジティブリスト制度(※)について説明がありました。 ※一定以上の農薬等が残留する食品の流通を禁止する制度  <講義を熱心に聞く受講生たち> 講習の後半では、農薬や農薬を散布するエンジン噴霧器を実際に使いながら、使用方法等の実習を行いました。実習の最後に「万願寺トウガラシとミディトマト等にオンシツコナジラミが発生した。それらを一回で駆除するために有効な農薬は何か?」という課題が出され、受講生たちは農薬の有効成分が書かれたリスト等を駆使し、解答していました。受講生からは「農薬を正しく使用し、安全安心な農作物を作りたい」などの感想を述べていました。 <課題について相談する受講生たち>     「農薬=人体に悪影響」と思われがちですが、農薬を理解し適切に使用することで、作業の効率化や、収穫量のアップなどが見込まれます。農業を始めるにあたっては、農薬と上手く付き合うことが重要となってきます。 <エンジン噴霧器の説明を行う中筋さん> 飲食店関係者様 JAグループ大阪×ぐるなび「大阪産のお野菜さん」地産地消応援店舗募集 「大阪産のお野菜さん」の地産地消に賛同いただける飲食店舗様であれば無料にて応援サイトにお店の情報を紹介します。  ●大阪産のお野菜さん応援サイト    
旬菜新聞 夏号 旬菜教室の紹介
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旬菜新聞 2018.07.06 ホーム > ブログ > JAグループ > 旬菜新聞 > 旬菜新聞 夏号 旬菜教室の紹介 旬菜新聞 夏号 旬菜教室の紹介 JA大阪中央会では、「新鮮・おいしい野菜でみんなの笑顔をつくる情報紙」をモットーに年4回「JAおおさか旬菜新聞」を発行し、毎号約50,000部を府内JAの直売所やJA店舗で配布しています。 旬菜新聞には、生産者へのインタビューや直売所トピックス、旬の「大阪産のお野菜さん」を使ったレシピなどの情報が盛りだくさん。 今回はその中から2018年夏号に掲載している、旬菜教室様を紹介いたします。 旬菜教室 vol.8 鮮度を見分けて正しく保存 監修 檜枝 ちひろさん 健康栄養支援センター 管理栄養士・フードコーディネーター 枝豆 産毛はしっかりが◎ 選び方 なるべく枝付きのもの▼サヤ・枝がきれいな緑のもの▼サヤの産毛がしっかり生えているもの▼豆がふっくらして、均等な大きさのもの 保存法 冷蔵 1~2日
「プレミアムフライデーinクリスタ長堀」にJAグループ大阪が参画!
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JAグループ 2019.01.24 ホーム > ブログ > JAグループ > 「プレミアムフライデーinクリスタ長堀」にJAグループ大阪が参画! 「プレミアムフライデーinクリスタ長堀」にJAグループ大阪が参画! 1月25日(金)、心斎橋周辺の地下街クリスタ長堀にて、JAグループ大阪(JA大阪泉州、JA大阪市)が参画するイベント「プレミアムフライデー inクリスタ長堀」が開催されます。   イベント当日は、クリスタ長堀内の飲食店にて、大阪産農産物を使用した限定メニューフェアが実施されるほか、クリスタ長堀中央のイベント広場「滝の広場」にて、同2JAによる農産物直売イベント「PREMIUM MARCHE(プレミアムマルシェ)」が12時から19時まで行われます。 今回、大阪産の新鮮なお野菜に加え、大阪産の新鮮な「いちご」を限定販売いたします!   大阪府内の生産者が大切に育てた新鮮な旬の野菜・果物が勢揃いするプレミアムなイベントに是非お越し下さい!      <「いちご」の限定販売> 【品種】紅ほっぺ、とちおとめ、もういっこ   <メニューフェア一例>     飲食店関係者様 JAグループ大阪×ぐるなび「大阪産のお野菜さん」地産地消応援店舗募集 「大阪産のお野菜さん」の地産地消に賛同いただける飲食店舗様であれば無料にて応援サイトにお店の情報を紹介します。
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