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旬菜新聞 夏号 旬菜レストランの紹介
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旬菜新聞 2018.07.04 ホーム > ブログ > JAグループ > 旬菜新聞 > 旬菜新聞 夏号 旬菜レストランの紹介 旬菜新聞 夏号 旬菜レストランの紹介 JA大阪中央会では、「新鮮・おいしい野菜でみんなの笑顔をつくる情報紙」をモットーに年4回「JAおおさか旬菜新聞」を発行し、毎号約50,000部を府内JAの直売所やJA店舗で配布しています。 旬菜新聞には、生産者へのインタビューや直売所トピックス、旬の「大阪産のお野菜さん」を使ったレシピなどの情報が盛りだくさん。 今回はその中から2018年夏号に掲載している、旬菜レストラン様を紹介いたします。 地産地消を応援!旬彩レストラン JAグループ大阪では、「大阪野菜をもっと知ってもらいたい」と、地産地消プロジェクト「大阪産のお野菜さん」を展開。 大阪の農業と地産地消を応援する飲食店を紹介します。 まだまだある! 応援飲食店はコチラ https://pr.gnavi.co.jp/promolist/osaka-oyasaisan/ 吟酒海楽 和(かず)  シャキッ、ふわっとした独特の食感が特徴の、なにわの伝統野菜「毛馬胡瓜(けまきゅうり)」。「吟酒海楽 和」(大阪メトロ淀屋橋駅徒歩6分)では、毛馬胡瓜と大阪なす、近海のタコを梅肉であえた、夏にぴったりのメニューがいただけます。  「毛馬胡瓜は万能食材。生食はもちろん、ゴマ油で炒めればビールのアテにも最適。白く大きな見た目も個性的で、調理前にお見せすると皆さん喜ばれます」と大将の渡邊慎二さん。食材は毎日、天満市場で大阪産を中心に調達。さまざまな季節の味が楽しめる同店で、地酒と共に旬を堪能してはいかがでしょう。 30~40種の地酒も用意 大将
地産地消応援店舗取材「空 船場女将小路店」
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地産地消応援店舗(飲食店) 2018.11.22 ホーム > ブログ > 地産地消 > 地産地消応援店舗(飲食店) > 地産地消応援店舗取材「空 船場女将小路店」 地産地消応援店舗取材「空 船場女将小路店」 大阪のビジネスの中心地・本町。働き盛りのビジネスマンや舌の肥えたOLが多く、夕方ともなれば各飲食店が大いに賑わいます。 この町で厚い信頼を得るのが、今回ご紹介する「空 船場女将小路店」です。こちらは、本町駅のランドマーク・船場ビルの「船場女将小路」に位置する店舗の一つ。この「船場女将小路」は、“女将さんが「おかえりなさい」と出迎えてくれるお店”をコンセプトとした計9店が軒を連ねているが、その中でも「空 船場女将小路店」は、13年前のオープン当初からファンが多く、まるで実家に帰ったような居心地の良い空間です。 食通もうなるMade in Osakaの「大阪産(もん)料理」  同店の魅力は、なんと言っても大阪産の食材を使った“大阪産(もん)料理”。 オーナーの今井さんは「大阪産(もん)の良さを、一人でも多くの方に届けたい」と、大阪産の野菜、大阪湾でとれた魚介類をはじめ、大阪府内で唯一のブランド豚「犬鳴ポーク」、ぶどうの一大生産地柏原市で作られる「カタシモワイン」、堺市で作られる「ヨシダファームの卵」……とMade in Osakaの食材にこだわっておられます。 「大阪は食の都という割に、どうしても“粉もん”の偏ったイメージしかありません。“京料理”という言葉があるように、“大阪料理”というジャンルがあってもいいと思うんです」。 グランドメニューは一切なし その日届いた食材で一から考案  大阪府下に計6店を構える同「空」グループの野菜の仕入れ方法は、提携農家からの直送便。旬を迎えた、その時期最もおいしい野菜たちが段ボールいっぱいに詰め込まれて届きます。
生産者レポート(第3回おおさかNo-1グランプリ 準グランプリ受賞 株式会社プリローダ 大西千晶さん)
地産地消 2019.05.13 ホーム > ブログ > 地産地消 > 生産者レポート(第3回おおさかNo-1グランプリ 準グランプリ受賞 株式会社プリローダ 大西千晶さん) 生産者レポート(第3回おおさかNo-1グランプリ 準グランプリ受賞 株式会社プリローダ 大西千晶さん) 大阪府箕面市は、都心へのアクセスの良さと自然豊かな住環境が魅力の住宅都市です。大阪梅田から車で20分といった都市近郊に位置しながら、明治の森箕面国定公園を中心にした北摂山系の山なみや市街地と共存する形で田んぼや畑が広がっています。   今回は箕面市で農業をスタートさせると同時に、第3回おおさかNo-1グランプリにて準グランプリを受賞された株式会社プリローダの大西千晶さんを取材してきました。  大西さんは現在28歳。自分と同じ若い世代の農業者を増やすことが重要であると考え、20歳の時に自ら農業事業で起業。現在、株式会社プリローダの代表として農業による新しい価値の創造を目指しています。   「第3回おおさかNo-1グランプリ(準グランプリ受賞)」での獲得賞金を活用し、現在は土壌センサーの設置及び育苗施設を作るためビニールハウスの設置準備及び有機JAS取得に向けた準備を行われています。   ※「第3回おおさかNo-1グランプリ」で発表したプランの詳細はこちらをご覧ください。  URL:(https://oyasaisan.com/no-1gp-ohnishi/)     <土壌センサーの設置とこだわりの土づくり> 土壌センサーによって計測した温度や湿度、土壌水分・pH値は常にクラウドで管理することができ、安定した水準の農産物を提供することができます。今後はその数値を消費者とも共有し、農産物の安全・安心性を示すことで付加価値を付けることを目指しています。       また、大西さんは土づくりにも注力。箕面市と協力し、広葉樹の枝等を主原料とするバーク堆肥を圃場に使用しています。また、能勢農場の牛糞堆肥やJAの油粕等を用いるなど、すべて地元大阪で購入したモノだけで土づくりを行っています。  
「ガンバ秋穫祭」にて大阪産米の詰め放題を実施!
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JAグループ 2018.11.21 ホーム > ブログ > JAグループ > 「ガンバ秋穫祭」にて大阪産米の詰め放題を実施! 「ガンバ秋穫祭」にて大阪産米の詰め放題を実施!  JAグループ大阪は、(株)ガンバ大阪と連携し、大阪産米のPR活動を行っております。11月10日(土)、「ガンバ秋穫祭」第2弾としてパナソニックスタジアム吹田(VS湘南ベルマーレ戦)にて、大阪産米のPRイベントを実施いたしました。 イベントでは、ガンバ大阪サッカーホームゲーム観戦来場者を対象に「大阪産米のつめ放題」を開催。参加費は無料で、今回はJA北河内に用意いただいた「あゆみ米」と、ガンバ大阪アカデミー生のお米(田植え・稲刈り体験にて収穫した畑中農園のお米)を袋に詰めてもらいました。同時に「やるやん!大阪農業」のSNSを新規フォローいただいた方に先着300名限定で、大阪産米を使用した「おにぎり」を配布しました。当日はアカデミー生とコーチ陣が応援に駆け付け、「つめ放題」と「おにぎりプレゼント」は、2時間弱であっという間に終了となってしまいました。     アカデミー生やコーチ陣が、「自分たちが育てたお米を使用しています!」と参加者に積極的に話しかけ、お米とおにぎりがなくなるまでPRを行い、大阪産米を介して有意義なファン感謝イベントともなりました。今後も、JAグループ大阪は㈱ガンバ大阪と連携し、様々なイベントを開催する予定です。   【アカデミー生の田植え体験の様子】 https://oyasaisan.com/gamba1806/ 【アカデミー生稲刈り体験の様子】 https://oyasaisan.com/gunba181023/ 【大阪産のお米情報】 温度差や気候条件の影響を受けやすいお米は、それぞれの地域環境に合わせて多くの品種が栽培されています。 大阪府内では、大阪の気候風土に合った「ヒノヒカリ」や「キヌヒカリ」が多く栽培されています。 今回の「大阪産米のつめ放題」イベントでは、「ヒノヒカリ」を用意しました。「ヒノヒカリ」はコシヒカリを父に持つ品種で、太陽を表す「日」と、光り輝くような粒であるところから命名されました。艶があってモチモチ感や粘り香りに優れ、「コシヒカリ」に優るとも劣らない極良食味品種です。白ご飯・和食・洋食・中華・にぎり寿司など用途を選ばず、冷めても味が変わらないのでお弁当にも最適です。大阪府では一番作付面積が多い品種で、非常に親しまれたお米です。   飲食店関係者様 JAグループ大阪×ぐるなび「大阪産のお野菜さん」地産地消応援店舗募集 「大阪産のお野菜さん」の地産地消に賛同いただける飲食店舗様であれば無料にて応援サイトにお店の情報を紹介します。
2018年 旬菜新聞 冬号 旬菜レストラン
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旬菜新聞 2019.01.07 ホーム > ブログ > JAグループ > 旬菜新聞 > 2018年 旬菜新聞 冬号 旬菜レストラン 2018年 旬菜新聞 冬号 旬菜レストラン JA大阪中央会では、「新鮮・おいしい野菜でみんなの笑顔をつくる情報紙」をモットーに年4回「JAおおさか旬菜新聞」を発行し、毎号約50,000部を府内JAの直売所やJA店舗で配布しています。 旬菜新聞には、生産者へのインタビューや直売所トピックス、旬の「大阪産のお野菜さん」を使ったレシピなどの情報が盛りだくさん。 今回はその中から2018年冬号に掲載している、旬菜レストランを紹介いたします。 地産地消を応援!旬彩レストラン JAグループ大阪では、「大阪野菜をもっと知ってもらいたい」と地産地消プロジェクト「大阪産のお野菜さん」を展開中。大阪の農業と地産地消を応援する飲食店を紹介します。 まだまだある! 応援飲食店はコチラ https://pr.gnavi.co.jp/promolist/osaka-oyasaisan/ cafe dining apricot(カフェダイニングアプリコット)  近鉄富田林駅・富田林西口駅徒歩5分、本格イタリアンと和のメニューが気軽に楽しめる「カフェダイニングアプリコット」。今冬新登場した「山椒ジェノベ鍋」は、山椒が効いた爽やかでコクのあるブイヨンスープに、山盛りのムール貝、トマトやバジル、キャベツなどの大阪産野菜がたっぷり入った、今注目の“シビ辛”( しびれて辛いグルメ)のイタリアン鍋です。 「うま味のある新鮮な大阪産野菜の良さを生かしつつ、さまざまな料理に仕上げています」とオーナーの山口浩子さん。コース仕立ての全7品。大阪産野菜使用の3 種の前菜やサラダも一緒にどうぞ。 南大阪の野菜をくつろぎの空間で オーナー 山口浩子さん
旬菜新聞 2019年 春号 旬菜レストラン
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旬菜新聞 2019.04.19 ホーム > ブログ > JAグループ > 旬菜新聞 > 旬菜新聞 2019年 春号 旬菜レストラン 旬菜新聞 2019年 春号 旬菜レストラン JA大阪中央会では、「新鮮・おいしい野菜でみんなの笑顔をつくる情報紙」をモットーに年4回「JAおおさか旬菜新聞」を発行し、毎号約50,000部を府内JAの直売所やJA店舗で配布しています。 旬菜新聞には、生産者へのインタビューや直売所トピックス、旬の「大阪産のお野菜さん」を使ったレシピなどの情報が盛りだくさん。 今回はその中から2019年春号に掲載している、旬菜レストランを紹介いたします。 地産地消を応援!旬彩レストラン JAグループ大阪では、「大阪野菜をもっと知ってもらいたい」と地産地消プロジェクト「大阪産のお野菜さん」を展開中。大阪の農業と地産地消を応援する飲食店を紹介します。 まだまだある! 応援飲食店はコチラ https://pr.gnavi.co.jp/promolist/osaka-oyasaisan/ 和伊バル 地野菜ダイニング たなかキカク  大阪メトロ南森町駅から徒歩2分、「和伊バル 地野菜ダイニング たなかキカク」では、旬の野菜を使ったお酒にぴったりの料理を手軽なセットやコースで楽しめます。  「これからは豆類がおいしくなる季節。特にうすいえんどうは、大粒で甘みも強く色も美しい、春ならではの食材です」とオーナーシェフの田中郁子さん。  イチオシの「海老のうすいえんどうソース」は、一皿の中で異なる調理法・食感で素材の魅力が味わえるメニュー。ソースではクリーミーな豆のうま味が、さやごと焼いた付け合わせからは、濃厚な豆の甘味が楽しめます。焼いたうすいえんどうは、ビールのおつまみにも最適です。  うすいえんどうの色と味をいかす工夫を  エビは酒でゆで、ソースはうすいえんどうと少量のジャガイモ、タマネギを炒めたものを一緒にミキサーにかけ、味付けは軽く塩・コショウのみでシンプルに。牛乳でのばしたソースは、口当たりが優しく、カロリーが気になる女性にもぴったり。素材の味をいかした丁寧な料理は、ほっとするおいしさです。
生産者レポート(第3回おおさかNo-1グランプリ グランプリ受賞 藤井農園 藤井貫司さん)
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地産地消 2019.05.17 ホーム > ブログ > 地産地消 > 生産者レポート(第3回おおさかNo-1グランプリ グランプリ受賞 藤井農園 藤井貫司さん) 生産者レポート(第3回おおさかNo-1グランプリ グランプリ受賞 藤井農園 藤井貫司さん)   『イチジク革命』   2019年2月2日に開催された「第3回おおさかNo-1グランプリ」で藤井さんは、いちじくの①ポット養液栽培、②周年出荷、③ブランド化の3つの革命を起こし、大阪のいちじく農家の所得向上、担い手の育成を目指すプランを発表し、見事グランプリを受賞しました。 受賞後、2か月経過した藤井農園を訪ねてみました。   ※「第3回おおさかNo-1グランプリ」で発表したプランの詳細はこちらをご覧ください。 「のうワングランプリ記事URL(https://oyasaisan.com/no-1gp/)」     ■イチジク苗木の定植 4月初旬、ポットへ苗木の定植を開始、約1週間かけて定植作業を終えました。 定植の状況について伺ってみると、「このポットは乾きすぎるのではないか。水分量はどれくらいが良いのか。養液はいつから流そうか。など、未知の世界なので不安な点は沢山あった」とのことですが、萎れもなく順調に生育していました。今回定植した苗は、7月頃に収穫予定とのことです。       ■藤井農園のブランド化 大阪イチジクをブランド化することが「イチジク革命」の柱の1つですが、まずは藤井農園のブランド化を試みています。 まずは、イチジクの化粧箱のデザイン見直しとホームページのリニューアルに着手しています。その資金は、支援者から直接支援を募る新たな資金調達方法であるクラウドファンディングで調達しました。クラウドファンディングの手法により、支援者(=消費者や地域の人々)を巻き込み、藤井農園の情報発信にも活用しました。
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