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JAグループ大阪×ぐるなび旬食ラウンジ店長 おすすめ夏の「大阪産のお野菜さん」Part2
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JA×ぐるなび おすすめ大阪産お野菜 2017.08.29 ホーム > ブログ > 大阪野菜 > JA×ぐるなび おすすめ大阪産お野菜 > JAグループ大阪×ぐるなび旬食ラウンジ店長 おすすめ夏の「大阪産のお野菜さん」Part2 JAグループ大阪×ぐるなび旬食ラウンジ店長 おすすめ夏の「大阪産のお野菜さん」Part2 現状、大阪の食料自給率は東京についでワースト2位。 大阪に住む人の95%が他の地域の野菜を頼り消費しています。 しかし、大阪は都市型の農業のために生産地と消費地が近く、新鮮な「大阪産のお野菜さん」が調達可能です。 またハウス栽培も多く、1年間出荷できる野菜を作っている農家が多いのも特徴です。 今回、地産地消を推奨することで新鮮な「大阪産のお野菜さん」の消費拡大はもちろんのこと輸送エネルギーの削減や地域の活性化・食文化を守ることを目指しています。 大阪や大阪近郊にお住まいの方、「大阪産のお野菜さん」で食卓を彩って地産地消を楽しんでみてはいかがでしょうか? とうもろこし 種類が多く、黄色粒と白色粒が混合しているもの、黄色粒だけのもの、白色粒だけのものがあり、甘みが強く生で食べられるとうもろこしが最近の主流となっています。野菜の中ではカロリーが高く、米・麦と並ぶ三大穀物と言われています。皮の部分は不溶性の食物繊維セルロースのほか、ビタミンB群も多く、加熱しても失われないのが利点です。 ■収穫時期 大阪府下:6月~9月(露地栽培) おすすめ調理法 レンジで簡単! 皮つきのまま、ラップをせずに電子レンジで加熱(500W 5分が目安)し、茎と葉の付け根を切り落とし、ヒゲをもって振ると実だけがツルンと落ちます。 グリルドコーン
藤井貫司さん(藤井農園)がクラウドファンディングに挑戦しています!
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おおさかNo-1グランプリ 2020.11.05 ホーム > ブログ > JAグループ > おおさかNo-1グランプリ > 藤井貫司さん(藤井農園)がクラウドファンディングに挑戦しています! 藤井貫司さん(藤井農園)がクラウドファンディングに挑戦しています! 大阪府羽曳野市でいちじくやトマトを栽培し、第3回おおさかNo-1グランプリでは見事グランプリを受賞された藤井貫司さん(藤井農園)がクラウドファンディングで支援者を募っています。 テーマは「一袋1,000円!世界に一つだけのデタラメなポテチをあなたと作りたい!」 支援額は3,000円から!期間は11月23日までですので、ご興味を持たれた方はぜひクラウドファンディングサイトをご覧ください。 クラウドファンディングサイトはこちら。 藤井農園ホームぺージはこちら。 以下、藤井さんからのコメントです。 『じゃがフェス』プロジェクトでクラウドファンディングに挑戦します! 農で笑顔と彩りを届ける藤井農園です。 10月23日12:00より『一袋1,000円!世界に一つだけのデタラメなポテチをあなたと作りたい!』というクラウドファンディングに挑戦しております。      私が農業を始めて8年が経ちました。 この8年間、色々ありましたが、一貫して続けてきたことがあります。 それは農業体験です。 8年間で開催した農業体験は50回以上、来園してくれた人は延べ650人以上。 これだけの人が藤井農園に関わり、今の藤井農園を一緒に作ってくれました。
野菜が体を守る!免疫力アップ効果が期待できる野菜と食べ方
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お野菜全般 2020.07.20 ホーム > ブログ > お野菜全般 > 野菜が体を守る!免疫力アップ効果が期待できる野菜と食べ方 野菜が体を守る!免疫力アップ効果が期待できる野菜と食べ方 体に必要な栄養素がたっぷり含まれている食べ物といえば、野菜を思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。ビタミンやミネラル、食物繊維など、野菜によって含まれている栄養素に違いがあるとは言え、免疫力アップのためにも積極的に食事へ取り入れていきたいものですよね。   今回は、免疫力アップの効果が期待できる野菜の栄養素と、その栄養素を活かす食べ方についてご紹介します。自分の体を守る力に関わる内容なので、野菜好きの人もそうでない人もぜひご一読ください。   ■免疫力を高めると期待される栄養素は?     まずは、野菜に含まれる栄養素の中で、“免疫力を高めると期待される栄養素”から見ていきましょう。   ・ビタミンACE(エース)を積極的に摂取しよう 栄養士などの専門家でなくとも、野菜に「ビタミン」と呼ばれる栄養素が含まれることを知っている人は多いことでしょう。風邪が流行る季節にも、“免疫力アップが期待できる栄養素”として紹介される機会が多いので、なんとなく体に良い栄養素として認識している人も少なくありません。   野菜に含まれるビタミンの中で免疫力を高める効果が期待できるとされているのは、「ビタミンACE(エース)」というもの。ビタミンエースとは、ビタミンA・ビタミンC・ビタミンEの3種類をまとめた言葉です。それぞれのビタミンが含まれる野菜や、代表的な働きは以下の通り。     <ビタミンA> ビタミンAは、皮膚や粘膜を強くする作用が期待できる栄養素。ビタミンAが多く含まれるのは、にんじん・菊菜・かぼちゃなどの野菜です。  
「プレミアムフライデーinクリスタ長堀(プレミアムマルシェ)」にJAグループ大阪が参画
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JAグループ 2018.06.25 ホーム > ブログ > JAグループ > 「プレミアムフライデーinクリスタ長堀(プレミアムマルシェ)」にJAグループ大阪が参画 「プレミアムフライデーinクリスタ長堀(プレミアムマルシェ)」にJAグループ大阪が参画 6月29日、心斎橋周辺の地下街クリスタ長堀にて、JAグループ大阪が参画するイベント「プレミアムフライデー inクリスタ長堀」が開催されます。   イベント当日は、クリスタ長堀内の飲食店にて、大阪府内のJAいずみの、JA大阪南、JA大阪中河内、JA大阪市より提供する新鮮な農産物を使用した限定メニューフェアが実施されるほか、クリスタ長堀中央のイベント広場「滝の広場」にて、同4JAによる農産物直売イベント「PREMIUM MARCHE(プレミアムマルシェ)」が12時から19時まで行われます。   大阪府内の生産者が大切に育てた新鮮な旬の野菜が勢揃いするプレミアムなイベントに是非お越し下さい!   飲食店関係者様 JAグループ大阪×ぐるなび「大阪産のお野菜さん」地産地消応援店舗募集 「大阪産のお野菜さん」の地産地消に賛同いただける飲食店舗様であれば無料にて応援サイトにお店の情報を紹介します。  ●大阪産のお野菜さん応援サイト        参加可能対象店:大阪府内の飲食店で、「大阪産のお野菜さん」を取り扱い、 地産地消を応援する飲食店 ※他にも条件・審査などがございますのでお問合わせ下さい。 お問い合わせフォームよりお願いします。
大阪の農業の今とこれからを考えよう
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地産地消 2017.12.12 ホーム > ブログ > 地産地消 > 大阪の農業の今とこれからを考えよう 大阪の農業の今とこれからを考えよう 高齢化が進み、全国的に農業の担い手不足が叫ばれる昨今。大阪も例に漏れず、農業従事者の数が減少しています。私たちの街から、国から、農業が消えるとどうなってしまうのでしょうか。 大阪の農業の今とこれからについて考えてみましょう。 大阪の農家の数が減っている!? 大阪といえば、どのような風景を思い描くでしょうか。 高層ビルが立ち並び、多くの人が行き交う梅田。観光客が押し寄せ、数々のネオンサインが光る繁華街難波。活気のある商店街など、「商いの町」のイメージがまず思い浮かび、「農業」をイメージする方は少ないでしょう。 確かに、東京に次いで農地が少ない都道府県です。2015年農林業センサス結果確報(農林業経営体調査)によると、全国には約345万haの経営耕地がありますが、大阪はそのうちの約0.17%、わずか6千haほどしかありません。さらに、2010年から2015年までの間で、約1割もの経営耕地面積が減少しているという現状もあります。 また、同資料より基幹的農業従事者数を見ても、全国約175万人いる基幹的農業従事者のうち、大阪府で農業に従事する人はそのうちの約0.6%の1万7百人ほど。しかも、大阪府の基幹的農業従事者のおよそ80%は60歳以上です。75歳以上でみると32%を占めており、後継者不足に頭を悩ませている農家も少なくありません。 これらの現状から、今後ますます、耕地面積・農業従事者とも、減少に歯止めがかからないことが予想されます。 大阪の農業が必要な理由は?農業が果たす大切な使命とは 大阪のスーパーに行けば、あらゆる地域から仕入れた、ありとあらゆる野菜や果物が手に入ります。このような現状を見れば、他の都道府県や海外でも野菜や果物は作られているのだから、大阪に農業がなくても食べるものに困らないのでは? と考える人もいるかもしれません。 しかし、農業の役割は野菜や果物をわたしたちに提供してくれるだけではありません。アスファルトで舗装され、ビルが立ち並ぶ都会は、緑の多い郊外よりも気温が高いと言われています。豊かな耕地があるということは、ヒートアイランドの防止にもつながるのです。 また、災害時には、避難場所として活用することもできます。農作物は、緊急時の食料にもなりますし、井戸水があれば貴重な水が手に入る場所ともなります。 建物が密集している地域では火災が広がりやすいですが、耕地があれば火の広がりを防いでくれます。洪水が起きれば、アスファルトばかりの街は飲み込まれてしまいますが、水田や畑では雨水を貯留することができるため、被害を緩和してくれます。災害が起きたとき、耕地は私たちの命を助けてくれる存在にもなり得るのです。 他にも、副次的なうれしい効果があります。 農業体験など、耕地を生産者と地域住民を結びつける場として活用すれば、地域のコミュニティとしての役割や、地域活性、さらには観光資源にもつながります。子どもたちは、自分たちが口にする野菜の生長を見て、きっとたくさんのことを学ぶでしょう。このように、教育に役立てることだってできるのです。 みんなで大阪の農業を守ろう 大阪の農業を元気にする方法は何より、大阪のお米や野菜などの農産物を食べることです。大阪の耕地・農業従事者が減少している現状をすぐに変えることは難しいですが、大阪の農産物を必要としている人がたくさんいるという事実が、大阪の農業の発展へとつながります。 確かに大阪の農業の規模は小さいですが、100年前から栽培されてきた野菜を未来につなげようと、熱い思いを持った農家の方もいます。こうして守られてきたのが、天王寺蕪(てんのうじかぶら)や大阪しろな、泉州黄玉葱(せんしゅうきたまねぎ)などの「なにわの伝統野菜」です。昔ながらの大阪の味を感じられる貴重な野菜を、ぜひ一度試してみましょう。
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