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明日、11月17日(火)「軽トラ夕市@淀屋橋」が開催されます!
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地産地消 2020.11.16 ホーム > ブログ > 地産地消 > 明日、11月17日(火)「軽トラ夕市@淀屋橋」が開催されます! 明日、11月17日(火)「軽トラ夕市@淀屋橋」が開催されます! 明日、11月17日(火)、大阪の若手農業者のグループ「大阪府4Hクラブ連絡協議会」のメンバーが、「軽トラ夕市」を開催いたします。 大阪農業を盛り上げている若手農家が軽トラックに新鮮な旬の大阪産農産物を積んで販売します。ぜひお越しください。 ▶日     時:令和2年11月17日(火) 16:30~19:00(荒天中止) ▶場     所:JA大阪センタービル前 (大阪市中央区高麗橋3-3-7) ▶販売予定品目:トマト、新米、春菊、れんこん、さつまいも、はちみつ、イチゴサイダーなどの大阪産(もん)を用いた加工品 等   Permalink | 2020.11.16 関連記事 大阪産(もん)スタートアカデミーがはじまります! 活気あふれる地域の実現「富田林市きらめき農業塾」取材レポート! 大阪いちごフェアが開催中です! 泉州キャベツキャンペーンが開催されます! コラボde対談第2弾Coming soon!!!!
「おおさかNo-1グランプリ」前回優勝者 奥野成樹氏“体験型オーナー制ぶどう園始動!”
おおさかNo-1グランプリ 2017.12.14 ホーム > ブログ > JAグループ > おおさかNo-1グランプリ > 「おおさかNo-1グランプリ」前回優勝者 奥野成樹氏“体験型オーナー制ぶどう園始動!” 「おおさかNo-1グランプリ」前回優勝者 奥野成樹氏“体験型オーナー制ぶどう園始動!” サポートセンターと大阪府は農の成長産業化推進事業の一環として昨年より「おおさかNo-1グランプリ」を実施しています。これは若手農業者のチャレンジ意欲の喚起と経営能力向上を目的に、農家が自身の農業経営強化プランを作成し、プレゼンテーションによるコンテストを実施。上位者にプランの必要資金を提供する取り組みです。このたび前回優勝者・葡萄のカネオク四代目 奥野成樹さん(JA大阪中河内組合員 ぶどう農家)の事業進捗を取材してきました。  ぶどう農家の減少、耕作放棄地の増加に危機感を持つ奥野さんは、ぶどうの価格下落や不安定な収益性が、新規就農の妨げになっていると考えました。そこで、「耕作放棄地の解消」、「高付加価値の商材」、「農閑期にも稼げる安定した経営」を軸にワイン用の“体験型オーナー制ぶどう園”を計画。  今回のぶどう園の圃場は50年以上耕作が放棄されており、背丈ほどの雑草が生え、隣の竹林から竹の根が浸食していました。奥野さんは本業の生食用ぶどう栽培の合間を縫って、圃場の草刈り、ユンボでの掘り起しなどを行い、ぶどう園として使えるように整地しました。 オーナー達によるぶどう苗木の植樹    オーナー募集はクラウドファンディングを活用。現在63名のオーナーが集まりました。「日頃の運動不足の解消」にという方から、「耕作放棄地でぶどうを作る夢を追いかけたい」という方など様々な方が参集。オーナーたちは自然豊かな柏原市で苗木の植樹からぶどう栽培を体験し、約4年後、自分が育てたぶどうによるワインを味うことが出来ます。  11月26日、12月3日には、「植樹祭」を行いました。オーナーは自分で植えたぶどうの苗木に自らの思いを書いたプレートを付けました。今後は「垣根建て」や「剪定」などの農作業体験を予定しています。体験型オーナー制ぶどう園”は4年後の収穫へ向けて一歩一歩確実に進んでいます。 オーナー自らの思いを書いたプレート   ●オーナー制ワイン園プロジェクトに関するお問い合わせは以下のメールアドレスまで 明治三十六年創業 葡萄のカネオク四代目 奥野成樹 (Okuno Shigeki) HP:https://budou-o.com/ MAIL:sigeki1201@yahoo.co.jp
「食べて応援・作って応援レシピコンテスト~JA大阪南×四天王寺大学・四天王寺大学短期大学部~」
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レシピ 2019.12.18 ホーム > ブログ > レシピ > 「食べて応援・作って応援レシピコンテスト~JA大阪南×四天王寺大学・四天王寺大学短期大学部~」 「食べて応援・作って応援レシピコンテスト~JA大阪南×四天王寺大学・四天王寺大学短期大学部~」 JA大阪南は11月16日(土)、四天王寺大学・四天王寺大学短期大学部(羽曳野市)と産学連携し「食べて応援・作って応援レシピコンテスト」を同大キャンパス内で開催した。本コンテストはJA自己改革の一環として、地元農産物の消費拡大や地域農業への理解を促進する事を目的に、自己改革プロジェクトチーム「JAM」が企画した。今回で2回目の開催となり、一次審査を通過した6チーム12人が調理・実食審査に臨んだ。中谷清組合長を審査委員長とし、7名の審査員が農産物の活かし方や美味しさ、オリジナリティー、見た目の良さなどの観点から、最優秀賞である組合長賞(1作品)に加え専務賞(2作品)、あすかてくるで賞(3作品)を決定した。審査終了後、表彰式を行い、最優秀賞は四天王寺大学教育学部の松本ゼミによる「焼き野菜 洋風スープ仕立て」が受賞した。                         受賞した松本ゼミの郷原栞さんは「昨年に続いて今年も賞を頂けて嬉しい。野菜に切り目を入れ、煮る時間を変えて、美味しく食べられるよう工夫しました」と話した。 コンテストに参加した6レシピは、広報誌やホームページに記載するほか、農産物直売所「あすかてくるで」河内長野店で期間限定の販売を予定している。JA大阪南では今後も産学連携を強化し、自己改革への取組みを続けていく。   受賞者は以下のとおり。  
地産地消応援店舗取材「Charcoal Dining 炭々」
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地産地消応援店舗(飲食店) 2018.06.27 ホーム > ブログ > 地産地消 > 地産地消応援店舗(飲食店) > 地産地消応援店舗取材「Charcoal Dining 炭々」 地産地消応援店舗取材「Charcoal Dining 炭々」 今回ご紹介する地産地消応援店舗は、堺市にある「Charcoal Dining 炭々」さんです。  近年、大阪でもじわじわ出店が増えているジビエ料理。もともとヨーロッパ貴族が狩猟の際、しとめたイノシシやシカを調理したことから発展した食文化です。  店主の窪田さんがこのジビエ料理と出合ったのは、イタリアへ料理修業に行った時のこと。ジビエ肉が身近な食材として親しまれている様子を見て、「日本でも、ぜひこの料理を提供したい」と思ったそうです。   ジビエ料理以外にも、様々なこだわりがあり、たとえば調理には店名の通り炭火を使用しています。炭によって香ばしい香りがつき、余計な油が落ちてヘルシーに。しかも、鉄板のように表面を直接過熱せずにすむので適度に脂が残ってしっとりやわらかな仕上がりになります。メニュー表を見ると、ウサギ、イノシシ、シカ、子羊、ダチョウの肉を使った炭火料理がずらりと名を連ねます。 また野菜に関しても、「季節感を演出し、肉のおいしさを引き立ててくれる存在」と、主に無農薬のものを厳選しています。実は窪田さん自身、野菜のジュニアソムリエの資格を持ち、一時はご自分で野菜を栽培しようと考えていたこともあったそう。野菜に対して非常に強い思いをお持ちなのです。 その窪田さんが野菜を仕入れているのが、八百屋tsutaebitoさんです。tsutaebitoさんは泉州、河内エリアの農家で採れた新鮮野菜を、府内各地へ移動販売しておられます。そのほとんどが無農薬で栽培されたこだわりの野菜たち。窪田さんも味と品質には大きな信頼を寄せています。 「tsutaebitoさんはその日の朝、生産農家で採れた野菜をそのまま届けてくれます。だから、鮮度が抜群にいいんです。やはり、野菜は採れたてに越したことはありません。特に豆類、とうもろこし、葉物類のように鮮度の落ちやすいものは、産地もさることながら、近場で採れたものの方がおいしいです」。   さらにもう一つ、tsutaebitoさんによって届けられているものがあります。 それは、『新ゴボウは生でも食べられる』などの野菜のおいしい食べ方や、今年の収穫状況など、生産現場でしか得られないリアルな情報です。 
地産地消応援レシピ「六味酒肴 QU」なにわの伝統野菜「毛馬胡瓜(きゅうり)」を使った夏らしい炊き物レシピ
レシピ 2019.08.14 ホーム > ブログ > レシピ > 地産地消応援レシピ「六味酒肴 QU」なにわの伝統野菜「毛馬胡瓜(きゅうり)」を使った夏らしい炊き物レシピ 地産地消応援レシピ「六味酒肴 QU」なにわの伝統野菜「毛馬胡瓜(きゅうり)」を使った夏らしい炊き物レシピ 地下鉄御堂筋線「本町駅」から徒歩1分の場所にある「六味酒肴 QU」は、大阪産の食材にこだわる創作料理店です。  「私はとにかく大阪のもんが大好きなんです。産地から近い分、野菜でも魚でも鮮度が抜群だし、何より味がいい!」と話すのはオーナーの泉谷朋俊さん。毎日直売所や生産農家を回って新鮮な野菜を仕入れ、魚介類に関しては漁師さんと船に乗り直接状態をチェックするほど。大阪産に深い愛情を持っておられます。    また店長の髙木智子さんも、「大阪は近郊農業なので、市街地にいながら地元の野菜を新鮮な状態で手に入れることができます。やはり大阪で採れたものを使って料理を作りお客さんに提供する。それが、大阪で料理店を営む意味だと思うんです」と同じく大阪産への思いを語ります。   そこで今回は、大阪の地に長い歴史を持つ「毛馬胡瓜」のおいしい調理法を教えていただきました。 <毛馬胡瓜(けまきゅうり)> 毛馬胡瓜は、大阪市都島区毛馬町が起源とされる半白系の黒イボきゅうり。果長が約30センチ、太さセンチ程度で、果梗部は淡緑色であるが、果頂部より3分の2は淡緑白色となり収穫適期には多少黄色気味となる。果肉は歯切れよく独特の苦みがあるのが特徴でなにわ伝統野菜に認定されている野菜です。市場にはあまり出回っていないものの、大阪府内の農産物直売所には夏場に店頭に並ぶことも少なくありません。   ●おススメ調理法 1、毛馬胡瓜を水で洗い、軽く塩をふってまな板の上で転がします。こうすることで表面のトゲを取り除きます。 2、包丁で一口サイズにカットしましょう。 3、ダシで煮ます。この時、お好みで豚しゃぶを加えるのもおすすめ。 4、毛馬胡瓜に味が染み込んだら、火を止め粗熱をとってから冷蔵庫で冷やします。 5、毛馬胡瓜が芯まで冷えたら完成!
「第2回おおさかNo-1(のうワン)グランプリ」発表レポート⑤
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おおさかNo-1グランプリ 2018.02.28 ホーム > ブログ > JAグループ > おおさかNo-1グランプリ > 「第2回おおさかNo-1(のうワン)グランプリ」発表レポート⑤ 「第2回おおさかNo-1(のうワン)グランプリ」発表レポート⑤ 2月4日に松下IMPホールにて開催された「第2回おおさか No-1グランプリ」ファイナル。今回は、この「第2回おおさかNo-1グランプリ」で協賛企業賞を受賞した井関俊輔さんのプレゼンテーションをご紹介いたします! 【プランタイトル】 アイガモ農法での年間米作り体験で子どもの食育と年間購買の促進    環境に優しいアイガモ農法で米作りを行っている井関さん。夢は、地域が誇る米を作れるようになることと、農業を子どものなりたい職業ランキングの1位にすること。しかし後者の現状は、男の子が26位(0.7%)、女の子で68位(0.2%)。加えて、今、米の消費量は全国平均で12年前よりも37%減、消費金額にすると63%減。これではますます人々が農業から遠ざかってしまうと危機感を募らせています。そこで、アイガモ農法の米作り体験を通じての子どもの食育と年間購買・販売促進を経営強化プランに掲げました。  アイガモ農法とは、田にアイガモを放すことで、農薬や化学肥料を使わずに米を有機栽培する方法です。下校中の子どもたちがアイガモの可愛さに思わず足を留め、田んぼを眺める。そんな癒しの光景を織りなす米作りです。これをよくある1回だけの収穫体験ではなく、定期的に田に来てもらう「年間米作り体験」へ結びつけることがこのプランの柱。作業をひと通り経験し、農業への関心を高めてもらうことを狙いとしています。  実はアイガモ農法発祥の地は大阪。豊臣秀吉が警戒心の強いカモを城の周りの田に放したことが始まりと伝えられます。大阪由来の伝統農法と有機農業体験は子どもたちの食育にも役立つことから、年間米作り体験の参加対象は家族単位。親子で農産物をつくる苦労と感動、収穫の喜びを味わってもらい、これを年間購買にもつなげたいと考えています。   井関農園では、米の年間購買者の希望する日に、好みの品種と量を配送。購入側は注文の手間がかからず、売り切れの心配がないなどの利点があります。一方、生産側は次年度の作付け計画が立て易くなる、月々の安定収入が得られる、他の農産物も勧め易くなるといった経営メリットがあります。  体験内容は、種まき、苗出し、田植え、カモ入田、稲刈り、もみすりの6回で3000円(1家族ごと)を予定。農園にとっても農作業の人手となり、双方がメリットを享受できます。5年で通算130組の家族に来園いただき、その3割程度から年間購買を受注できると想定。300万円以上の利益を見込んでいます。  また、収穫祭に招待し、新米とカモ肉(アイガモ農法に利用したもの)を食べてもらうほか、米作り体験に3回以上参加した家族に新米を2kg贈呈。田んぼの風景や匂い、自分で作ったお米の美味しさなど、米作りを五感で存分に味わってもらうことで、ひとりでも多くの子どもたちに農業に関心を持ってもらいたい。それを農業の活性化につなげて、子どもたちのなりたい職業ランキングの1位に導きたい。そんな想いを井関さんはこのプランに抱いています。       飲食店関係者様 JAグループ大阪×ぐるなび「大阪産のお野菜さん」地産地消応援店舗募集
大阪産の野菜を使った「野菜パフェ」など体を内側から磨くメニューが豊富 地産地消応援店舗取材「ブラッスリー リナーシェ」
地産地消応援店舗(飲食店) 2019.06.27 ホーム > ブログ > 地産地消 > 地産地消応援店舗(飲食店) > 大阪産の野菜を使った「野菜パフェ」など体を内側から磨くメニューが豊富 地産地消応援店舗取材「ブラッスリー リナーシェ」 大阪産の野菜を使った「野菜パフェ」など体を内側から磨くメニューが豊富 地産地消応援店舗取材「ブラッスリー リナーシェ」 今回ご紹介するのは、若い女性から人気を集めるカジュアルフレンチ店「ブラッスリー リナーシェ」です。 道頓堀川沿いに建つ店舗は、窓辺に開放感ある風景が広がり眺めが抜群。 店内はターコイズブルーの色味をアクセントに効かせたおしゃれな雰囲気です。 大阪市福島区にも、姉妹店「リセラ リナーシェ」を構えています。店長の上北哲也さんによると、「両店舗の名前である『リナーシェ』は、命がよみがえるという意味。『体の内側から美しく健康的に』をコンセプトに、おいしい料理を食べながら心と体をよみがえらせる、そんな時間を過ごしていただきたいと思っています」。 そのため、料理に使う食材は全国からこだわりの品を取り寄せています。 例えば、牛肉は無農薬の牧草だけを食べて育った牧草牛を使用。普通の牛肉より脂肪分が低く、オメガ3脂肪酸も豊富なため血液をサラサラにし、アンチエイジングにも効果的。しかも、高たんぱくで低カロリーと、美意識が高い女性が望む条件を全て叶えてくれる食材なのです。   もちろん、食材へのこだわりは野菜にも。大阪産をはじめ各地から質の良いものを取り寄せています。 「当店では、野菜は美を司る一大要素と考えています。料理に用いるだけでなく、ランチでも毎日5~6種程度をビュッフェとして提供しています」   店に届くギリギリまで畑で栄養をたっぷり摂った野菜が一番おいしい。 同店では、定期的に大阪産の野菜が届くよう八百屋さんと提携しているそう。
地産地消応援店舗取材 フレッシュな大阪産野菜をスパイス香るアジアンテイストで「アジアンダイニング エージア」
地産地消応援店舗取材 フレッシュな大阪産野菜をスパイス香るアジアンテイストで「アジアンダイニング エージア」 photo 0
地産地消応援店舗(飲食店) 2019.09.04 ホーム > ブログ > 地産地消 > 地産地消応援店舗(飲食店) > 地産地消応援店舗取材 フレッシュな大阪産野菜をスパイス香るアジアンテイストで「アジアンダイニング エージア」 地産地消応援店舗取材 フレッシュな大阪産野菜をスパイス香るアジアンテイストで「アジアンダイニング エージア」 本日ご紹介するのは、異国情緒溢れるおしゃれな雰囲気の「アジアンダイニング エージア」です。     扉を開け一歩中へ入ると、リゾート感漂う南国テイストの空間。店内はバリで買い付けた木製のインテリアや可愛い雑貨が並びます。   テーブル席の隣に位置する座敷席は、布で仕切られた半個室。周囲を気にせずゆったりおしゃべりでき、女子会やデートにオススメです。   メニューには、インドネシアの代表的な屋台飯・ナシゴレンやモッチリ食感の生春巻きなど、アジアン好きにはたまらない料理が勢揃い。ドリンクも、ピニャコラーダ、モヒートといったアルコール類に加え、マンゴージュース、グアバジュースなどトロピカルなソフトドリンクもあり、全て合わせると300種以上にものぼります。しかも、この多彩なラインナップを飲み放題メニューでも楽しむことができると言うから、とってもお得! アルコールを飲まない人にも嬉しいサービスです。     異国のテイストに和の調味料をプラス斬新な組み合わせが生み出す絶品アジアン  
大阪産(もん)スタートアカデミーがはじまります!
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地産地消 2021.06.16 ホーム > ブログ > 地産地消 > 大阪産(もん)スタートアカデミーがはじまります! 大阪産(もん)スタートアカデミーがはじまります! 「大阪産(もん)スタートアカデミー」は、栽培経験ゼロの方でも受講いただける品目特化型の研修プログラムです。 本プログラムは、地域のベテラン農家による実地指導だけでなく、外部講師等による座学研修がセットなっており、農業に対する理解が深められるプログラムであり、現在受講生を募集中です。 いちご、有機農産物に興味のある方、大阪での新規就農をお考えの方、ぜひご応募ください。 募集期間:7月4日(日)まで 詳細はこちらへ ⇒ https://pasona-nouentai.co.jp/event/378 また、別コースとして「水なす・きくな」に特化したアカデミーも開講いたしますので 水なす・きくなにご興味のある方は下記をご覧ください。 募集期間:6月21日(月)まで 詳細はこちらへ ⇒ https://www.ja-osakasensyu.or.jp/wp/archives/756 Permalink | 2021.06.16 関連記事 活気あふれる地域の実現「富田林市きらめき農業塾」取材レポート! 大阪いちごフェアが開催中です! 泉州キャベツキャンペーンが開催されます! コラボde対談第2弾Coming soon!!!!
JA大阪中河内 農業塾レポート#20201110
JA自己改革 2020.11.23 ホーム > ブログ > JAグループ > JA自己改革 > JA大阪中河内 農業塾レポート#20201110 JA大阪中河内 農業塾レポート#20201110   JA 大阪中河内農業塾の第6回講義を取材してきました。 本日の座学講義のテーマは「肥料の基礎」   エムシー・ファーティコム株式会社の厚東講師より、肥料の働きや、土壌改良資材との違い、肥料の種類などについて講義いただきました。 (講義の様子)     実地講義では、エンドウのネット張りと定植を行いました。 (協力しながらネット張りを行う受講生のみなさん)   (前回ポット作り、播種を行った定植する前の苗) (エンドウの定植を行うみなさん) その後、エンドウは保温(霜よけ)、誘因(上に育つように)、防除(鳥よけ)のために藁を被せました。 (藁をかぶせるみなさん)  
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